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今までいろんなCGIやPHPを触ってきましたが、基本的にCGIなど動的ページを吐き出すCGIなどのアドレスは、http://newsite106.com/search/regist_ys.cgi?mode=help などのように ?マークの付くアドレスは、SEOに不利とかはともかく、長く見づらいアドレスになってしまいます

WordPressの場合、パーマリンクの設定において静的ページに見えるような細かな設定ができるのですが、今回落ち込んだ落とし穴はカテゴリーID

新規登録のTOPページは、WordPressで書き込んだ記事やページのタイトルと書き込み記事を吐き出して、TOP部分に書き込んでくれるようにしているのですが、ここでカテゴリーごとに分けたいな~ の希望から、当初過去記事の「サイト作成のあれこれヒント」をセットしたのですが、カテゴリースラッグ
(英数で起債しておくとパーマリンクと連携して見やすいURLになります)
を、カテゴリーIDと同一と思い込んでいました

このWordPressメモをカテゴリ設定してから気づきました!
TOPページの「いまさらのHTMLメモ」(こうして書くとタイトルも考えないと・・・)に、WordPressネタが表示されています

つまり新着ニュースは、当初のカテゴリーの「サイト作成のあれこれヒント」飲み表示されないとおかしいはず?
ここで、カテゴリーIDとカテゴリースラッグは、別物だっ ということがわかったのですが、さてカテゴリーIDがどこにあるのかわかりません

インターネット先生にお聞きしたらありました
さすがはWordPressフォーラムです http://ja.forums.wordpress.org/topic/765

ブラウザのステータスバーとのことですが、画面を探し回って5分、今度は「ブラウザのステータスバー」という言葉を初めて理解した本日でした

ここのサイト登録は、現在即時登録:申請されたらすぐに反映
管理人がゴメンナサイね~というサイト様には、申し訳ないですけど私の主義主張により削除させていただいております。 困った

ここのところ、よそ様の登録サイト同様に、ソフトを使っての無差別登録攻勢にその仕組みと継続力に心より感服したのですが、その登録されるジャンルにちっと問題が多いかな?と感じる最近。 びっくり

やはり、「管理人認証」を採択されている、ホームページ登録サイトさんが多い事実は、この部分が大きく影響するのかな?

なにしろ先方さまは、登録ソフトを使ってIP化けさせて、おまけに参照元データーまで消す巧妙、高度なテクニック。

おまけに提供サーバーさんもURLは、いくつも取ってもOKですよとなれば、さすがに優秀なYomi-Searchさんの防御設定もお手上げ状態。

見る(クリック)には勇気のいるサイトとバナーを、少しでも防ごうかなと、緊急対策。

サイトの新規登録画面のお約束事 ご利用規定 を読んだ人が、
お手て」で登録(入力)していただこう!
   (自動巡回式のyomiさん専用登録ソフトを、阻止します)
入力認証 「ヒューマンチェック採用」のメンテナンスを行ないました。

さすがに、googleさんやYahooさんのような画像を導入してのチェックSYSなど到底無理。

通常のYomi-Searchさんの指定項目入力に、任意項目を追加しこの項目を当方の
指定文字とCGI上で照合する仕組み
 ご参考 : Yomi-Search FAN さんのサイト
この結果、ソフトを利用した際の定型入力による桝目違いによる棚ズレから、
ソフト入力を排除
元来の一生懸命入力さんに対しては、登録時のお手間増やしの程度です。
一応、入力数字のエラー照合をすれば、まっ 形にはなりました。
 ・指定数字を入力しなければ、登録に進まない (数字は当方の任意でセット)

合わせてYomi-Searchさんの「スパム登録制限機能」もセット
 ・同一IPからの連続登録を制限(現在1時間に3回までの制限、検索登録代行
  の業務の方々の排除は全く考えておりませんのでご理解を!)
 ・新規登録画面を通さない登録(自動登録ソフト等)をブロック
 
暫くこれで様子を見ることにしましょう。 違うかな

ただただ、ほとんどのまじめなサイト登録される方が、
「エッ!! このバナーに続いて私のサイトが登録されるの~ ウルルン いやいや」という、
恐怖心やこっぱずかしさが、無くなればいいな の狙いからの作業でした。

リンクスパム無し メールアドレス収集目的全く無し このサイトからは、単純リンク(ハイパーリンク)繋ぎ 完全無料 ・・・・  イエー

   >> 新規登録はこちらから >>
  
管理人である私自身が、SEOという言葉に興味を持ったのは、ちまちま遊んでいた趣味サイトが始まりです。

プロバイダーのサービスエリアで、当然CGIの利用も出来ず、タグ打ちソースのお勉強を続けていましたが、何の間違いからか、そのプロバイダーさんの、
今週のピックアップに掲載され、yhooさんのカテゴリーに登録されてから以降、タグ打ちテキストが幸いして、キーワード検索が面白いほどヒットしだしました。飛び上がる   (このサイトとは、違います!)

「このとき曖昧言葉で検索」という意味合いをお勉強Yahooさんやgoogleさんの検索窓で、へろへろ遊びがここで役立ちました。 困った

Google

Yahoo! JAPAN


また、googleさんが 「googleツールバー」をリリース 

「このサイト、ツールバーが、5だもんね、結構重要だよ・・」イエー
と教えてくれるようになり (これもこのサイトのことではありません)
キーワードとリンクについて、徹底的に使いこなせば、銀座和光さんのまん前に、看板広告出す以上の効果?

リンクの重要性を知り、新規HPの登録サイトを探してみれば、お忙しい管理人さんのサイトでは、「HHHは登録できません」と書かれていても新着ページは自動登録のHHHサイトさんのそそるバナーと魅惑のコメント。
リンクページも、中には「もしかしてスパム行為じゃないの?」困ったのような事で、とっても迷う事が多くありました。

今回フリーサーバーの land.to さんを見つけて、いろんな楽しいサイトさんを私も拝見できる道具にできればな・・」 が、このサイトの運営スタートです。
 2006.4月
現在は月額208円レンタルサーバーハッスルサーバーと独自ドメインムームードメインで運用中

yomi-searchi さんのCGIをベースに使用、
 1.リンクご自由
 2.HTML(静的ページ)から、リンク付け
 3.誰が見ても問題のないサイトさんが対象

これが、今の運用方針です。

「即時登録・即時反映」の部分は、ご登録いただく、サイトさまのお行儀状況により変更するかもしれません。よろしく

   ご利用規定を見る